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投資家向けの不動産事業会社様の紙袋事例です。 高級志向のデザインに、クライアントが安心して取引ができるよう保護力や利便性もプラスされています。 たかが紙袋、されど紙袋。 使い捨てが前提とされる紙袋にまで予算を割ける企業様は、それだけで安心感が得られます。 規格サイズ小ロットオーダーでの製作でした。 300枚と少ない枚数でのご注文でしたので、このサイズにされたのだと思います。 書類配布用にしてはやや大きめですが、粗品や記念品なども一緒に収めることが出来るので、使い勝手はとても良いでしょう。

この紙袋のスペック

プラン 規格サイズ小ロットオーダー
業 種 不動産事業会社
枚 数 300枚
製品単価/枚 290円台〜
用 紙 A2コート紙 157g/㎡
サイズ 幅320×マチ110×高さ370mm
印 刷 4色
表面処理 PPラミネートグロス加工
提げ手 ハッピータック DX型
オプション なし
運賃送料 無料

製作した紙袋の特徴

A2コート紙は贅沢な厚みで
高級感がうまれます


こだわりの4色印刷には、やはり印刷適正が高いA2コート紙を使用しました。 写真を印刷する際にも使用される用紙なので、その美しい再現力は折り紙付きです。 また157g/㎡としっかりとした厚みがあり、高級感がプラスされました。 これは名刺程度の厚みを想像していただくと分かりやすいかと思います。 使い捨ての紙袋にその重厚感、贅沢な装いです。


ハッピータックで
紙袋の機能性・利便性を高める


紙袋の利便性をグッとあげてくれるのが、このハッピータックです。 根元の凸凹部分を閉じると密閉が可能になるので、ただの紙袋がサイドバックのように変身します。 大切な書類や個人情報が書かれた機密書類の持ち運びには、こちらが必須と言っても良いほどでしょう。 もちろん多くの企業様に支持されています。

紙袋を製作する時の!ワンポイントアドバイス

今回施したPP加工には、光沢の有無で2種類があります。 グロスタイプは印刷の発色を良くする反面、反射が強く野外だと印刷面が見ずらいことがあります。 マットタイプは、反射が少ないので野外でも印刷をハッキリと見せる反面、コストがややあがります。 企業様の求めるイメージやお好みでお選びください。

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